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ハワイプランテーションヴィレッジ

JALのわくわくアロハ計画に参加して

ハワイプランテーションヴィレッジに行ってきました

集合場所はここ
集合場所
バスに乗って出発です

完全なボランティアで運営されていて

ちゃんとした事務所が建設中だったのに、泥棒に入られてみんな持って行かれちゃったそうです

ガイドさんも日本の方がボランティアで付いてくれます

ハワイプランテーションとは
アメリカ本土の砂糖の需要のために、ハワイからアメリカへ砂糖を輸出していました
このころのハワイはまだ独立した王国です
砂糖をたくさん輸出するために、安い労働者を各国から集めていたそうです
1900年から1930年後半までの
労働者の居住区を再現したものが年代別に見られるようになっています

まず、タイムトンネルを通って
タイムトンネル

最初にあるのが
中国人会議所
中国人会議所

各家には台所、寝室などあります
どこの家にあったか忘れちゃったけど・・・
保存食
保存食

木の実から作ったマラカス
マラカスのようなもの
ポルトガル人の家かプエルトリコ人の家にありました(どっちだったかな〜?)

ガイドさんの話によるとポルトガル人が来たのが1818年頃
家族全員での移住で、働き手がいっぱい来た!と思ったら
働くのはお父さんだけだったそうです

日本人は子供も、お母さんも家族みんなで働いてたって

日本人長屋
日本人長屋

部屋
部屋
昭和のはじめの日本の家に似てます

台所
部屋−2

次の部屋
部屋−3

お豆腐屋さんもある
豆腐屋

神社もある
若宮稲荷神社

銭湯もある
風呂や

日本人がいたんだな〜って感じですよね

お豆腐、神社、銭湯、どれも日本の文化だもの〜

・・・続く
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